Retrospect は、全ての主要なオペレーティング・システム、仮想環境、アプリケーション、メール・サービスを対象に、包括的な保護を提供します。 当社がホストするサービス、Retrospect 管理コンソールとのシームレスな統合が可能です。

最新情報 - Retrospect Backup 16

最新情報 - Retrospect 管理コンソール

最新情報 - Retrospect Virtual 2019

Additional Information

  • Version updates

    最新プラットフォームへの対応

    Retrospect バックアップ 16 は Microsoft Windows Server 2019、SQL Server 2019(CTP 2)、Exchange Server 2019 向けの認証を取得済みです。

  • Cloud cube 256

    クラウドストレージとしての認証

    Retrospect バックアップ 16 は、MCT、IONOS、Orange Cloud for Business 向けのクラウドストレージとして認証を取得済みです。 詳細>>

  • Support update

    macOS への対応に関する最新情報

    2018年春に発表した通り、 Retrospect 15 は、Mac のバージョン 10.3、10.4、10.5 に対応する Retrospect の最終版です。macOS の古いバージョンを使用中のお客様は、当社のナレッジベースで対応情報をご確認ください。 詳細>>

  • Bug fixes

    バグ修正

    今回リリースされる最新のRetrospect では多数の問題を修正しました。今回のリリースにで修正されたバグの一覧についてはRelease Notesをご参照ください。 詳細>>

アップグレード方法

アップグレード ウィザード: Retrospect の以前のバージョンをお使いの場合、アップグレード価格が適用されます。

Windows 用 Retrospect

Windows 用 Retrospect 16へのアップグレードは、Windows 用 Retrospect 15 をお持ちのお客様は有償、また有効な年次サポートおよびメンテナンス (ASM)契約をお持ちのお客様は無償でご利用いただけます。

Mac 用 Retrospect

Mac 用 Retrospect 16へのアップグレードは、Mac 用 Retrospect 15 をお持ちのお客様は有償、また有効な年次サポートおよびメンテナンス (ASM)契約をお持ちのお客様は無償でご利用いただけます。

 

年1回のサポートとメンテナンス

年間サポート保守 は、 Retrospect の最新版をいつでもご利用でき、サポートチームを無制限にご利用できることを保証します。

ASM完了: 有効な年間サポート保守契約をお持ちのユーザは、本契約を行使すれば、本製品の最新バージョンのライセンスを得ることができます。

年間サポート保守の契約更新: ASM契約が失効したユーザは、契約を更新し、本製品の最新バージョンのライセンスを得ることができます。